ManageFlitterでフォローしてる人を1000人ぐらいリムーブしてみた

2010.11.04

ManageFlitter
 
思った以上に休眠アカウントが多くてビックリ。

今まではMacでしか見てなかったTwitterをiPhoneでみるようになったら、なんか急にフォローワーさんを整理しようかなと気持ちになったのでフォローワー管理の「ManageFlitter」というサービスを使ってみました。
 
まず「ManageFlitter」にログインしてTwitterへの接続を許可します。しばらく待つと画面がこんな感じに。
ManageFlitter
 
 
左にあるタブでソートして、チェックマークをいれて右のタブでリムーブするような構造になっています。
 
左タブ
ManageFlitter 左タブ
 
右タブ
ManageFlitter 右タブ
Deselect Popularがちょっと謎ではあるのですが。。多分有名な人ってことなんでしょう。
 
それぞれのリストの並び順は4つから選ぶことが出来るようになっています。
ManageFlitter 並べる順番
逆さまに並べられないのがちょっと残念。
 
 
「ManageFlitter」でとりわけ便利なのは「Inactive」ボタン。ここ30日間で一度もツイートしていない人を一覧にしてくれるので、一気に整理するときに便利ですよ。
 
そんなわけで30日以上ツイートしてない人を中心に企業アカウント(Bio Searchで「社」とか「株」とかいれてみた)なんかもリムーブしてみたら、2300人いたフォローワーが1300人に激減。
 
まあスッキリはスッキリなんですが、前は@を飛ばしあったのに最近見ないなぁと思っていた人が実はもう半年もツイートしてなかったのが分かったりして、ちょっと寂しい気分にもなりましたよ。
 
そしてここまで書いておいて気がついたけど、これって単に休眠アカウントをリムーブしただけなんですよね。現在タイムラインに参加している人の人数が変わったわけではないので、実はなんの解決にもなってないと。。。まあいいや(笑)

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