予言詩メーカーが予言する未来
2009.03.09

1999年、7か月、空から恐怖の大王が来るだろう、アンゴルモワの大王を蘇らせ、マルスの前後に首尾よく支配するために。
これは有名なノストラダムスの大予言「百詩篇第10巻72番」ですが、この時期にヨーロッパでは日食があったので、このことを言っていたのではないかとする説もあり、解釈が定まっていない状態。子どものころには確か緑の大魔王がやってくるとか言われていたような気がします。
さて、そんな予言を作ってくれる「予言詩メーカー」なるものがあるということで、ちょっと遊んでみました。名前と誕生日をいれてクリック!
1日〜7日
歌う者は歌い 死ぬ者は死ぬ
彼は新たな仲間を探すだろう
やりかけたままで投げ出してはいけない
沈黙は怒りに打ち勝つのだから8日〜14日
液体を大切にするのはやめたほうがいい
開戦の時が近づいているのだから
時には忍耐も必要だ
新しいものは全て美しい15日〜21日
それは少し辛過ぎるかもしれない
怠惰に流されてはいけない
「逆行せよ」と喜びは言う
全て持ち去られてしまうだろう22日〜末日
物事の理由を考えてはいけない
目の前の道を辿ればいいだろう
変化を求めるのはやめたほうがいい
踏み出せば道は開けるのだから
とりあえず1週目は当たっているといってもいいかなぁ(笑)。なかなか面白いので是非どうぞ。

