森永・おかしな自由研究「もしも地球がチョコボールだったら。」で、この夏は10億分の1の宇宙へ!

2014.07.22

森永・おかしな自由研究「もしも地球がチョコボールだったら。」

森永とJAXA COSMODEとのコラボから生まれたお菓子の入った「おかしな自由研究」シリーズ。

お菓子を食べながら宇宙のことを学ぶ自由研究キットで「もしも地球がチョコボールだったら。」「夏の夜空におかしな星座をつくろう。」「おかしな宇宙飛行士試験」の3種類。

その中の「もしも地球がチョコボールだったら。」が気になったので、息子(小5)用と娘(小1)用に1個づつ購入してみました。

森永・おかしな自由研究「もしも地球がチョコボールだったら。」

フタを開けると人工衛星「だいち2号」がお出迎え。

 

森永・おかしな自由研究「もしも地球がチョコボールだったら。」

入っているのはキャラメル味のチョコボール(27g・60円)、チョコチップクッキー(14枚・220円)、ミニチュッパチャプス(4本・114円)、紙メジャー、ミッションブックの5点。1250円のセットなので、自由研究キットの部分は856円相当です。

 

森永・おかしな自由研究「もしも地球がチョコボールだったら。」
地球の直径は1万2756km、対するチョコボールの直径は12.8mmなのでざっくり10億分の1。じゃあ月は何mmか、木星は?太陽は?身の回りにある同じ大きさのものを探してみたり、作ってみたり、地球からどのぐらい離れているかを調べて並べてみたりしながら自分だけの太陽系を作ってみたりするわけです。

 
小数点がからむ計算がメインになるせいで、対象年齢は「ひとりでやる:小学6年〜」「おやこでやる:小学1年〜」となっていました。時間のあるときにみんなで楽しくやりたいと思います。

 
森永・おかしな自由研究「もしも地球がチョコボールだったら。」
森永製菓・もしも地球がチョコボールだったら

 
おかしな自由研究|森永製菓[Link]

関連してるかもしれない記事

Pocket