シンプルでシンプルでシンプルなPC、レノボ「Ideapad 330S」を買いました

2018.08.15

 

久しぶりにWindows パソコンを買いました。

最後に買ったのが2000年ぐらいなので、18年ぶり。その間ずっと Mac 上エミュレーションソフトで Windows XP や Windows 8 を動かしてきたのですが、Mac OS をアップデートしたり、エミュレーションソフトをアップデートしたりする度に Windows をクリーンインストールしないといけなくなることが多いのが煩わしくなってきました。

 

そんなわけでもういっそWindowsのノートを買ってみようかと、レノボの「Ideapad 330S」を購入してみました。

 

7月11日に注文したパソコンが、中国から到着したのは8月15日。受注生産とはいえ、結構待たされました。

 

いそいそとパッケージを開けていきます。中身はパソコンとACアダブターだけのシンプルな構成でした。

 

左上に「Lenovo」のロゴが入っているだけのシンプルな外観です。上面はMacBookのような曲面ではなく、もうただただまっすぐな板で好印象。

 

今回パソコンを選ぶにあたって意識したのは CORE i3 以上と SSDであることぐらい。レノボに決めたのは、昔IBMのThinkPadを使っていたからかもしれません。

 

いつもは英語キーボードを使っているのですが、そこにはこだわらず日本語キーボードに。それしか選べなかったというのもありますが(笑。それにしても不思議な形のキーボードですね。

 

左側に「電源ジャック」「HDMI」「USB3.0」「USB3.1 Type-C」「ヘッドフォン・ジャック」。右側には「4-in-1メディアカードリーダー」「USB3.0」「セキュリティー・キーホール」がついています。

 

MacBook Proなんかと比べるといろいろとデザイン的に気になるところもありますが、スペックとコスパのバランスは素晴らしいと思います。送料込み税金込みで50,431円也ー。

 

使い倒すぞー。というほどは使わないと思いますが、これから数年間、Macでできないことで、いろいろとお世話になる予定です。

 

さて、まずは初期設定からですかね。

 

 

Pocket

スポンサードリンク