ゲゲゲの女房のヒロインはどのぐらい背が高かったのか

2010.04.16

ゲゲゲの女房
 
背が高くって婚期を逃すっていったい。。

NHK朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」
 
松下奈緒演じるヒロインの飯田布美枝は
背が高いので、電信柱と呼ばれたり、縁談を断られたりと
さんざんな日々。
 
自伝が元のこのドラマ。
この布美枝さんとやらはどのぐらい背が高かったのかなと
気になったのでちょっと調べてみました。
 
原作者の武良布枝は1932年の生まれ。
身長は165センチだったそうです。
 
当時の女性の平均身長が150センチ程度だったそうなので
平均より15センチ背が高かった計算。
 
平均身長が159センチ程度の現代で
主演の松下奈緒の身長174センチというのは
かなりリアルな感じなのかもしれません。
 
 
ゲゲゲの女房
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